突き指について

2015年09月14日

こんにちは!熊本市甲斐整骨院帯山院です。
少し昔の話になりますが、突き指で救急車を呼ぶ人が居たということで、
話題になりました。

安静にして冷やす、この基本を知らない方が増えてきているのかも知れません。
そして突き指をした後は、すぐに熊本市甲斐整骨院帯山院に起こしください。

突き指をした後に引っ張る人がいるのですが、それは危険です。
突き指の衝撃で関節がねじれたり、伸ばされたりするので、指の捻挫扱いになります。

そのままにして我慢している方もいますが、
固定期間が3週間くらいになるときもあります。

しかし、バスケットボールやバレーボールなどの
スポーツをしている人は、3週間も待てません。
早期回復が求めて、熊本市甲斐整骨院帯山院に来院します。

ただ早く良くなるだけではなく、パフォーマンス性が落ちないように、
しっかりと改善します。
突き指だけではなく、肩関節にも問題があるケースもあるので、
スポーツを続けるための施術をしています。

指先の関節は元々、そんなに強い関節ではないので、
的確なテーピングにより、症状を緩和します。

応急処置を怠ったり、骨折していたり、
テーピングしなかったりという状態は指の変形の要因になります。

突き指熊本市甲斐整骨院帯山院で改善しましょう。

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